ImageViewを使用する

ImageViewの使用方法を見ていきます。

ImageViewをリソース(XML)で定義する

ImageViewをXMLに定義する場合は、以下のように定義します。

「android:src」で対象のリソース(画像イメージ)を指定します。
「android:contentDescription」は必須ではありませんが、
未設定の場合「Missing contentDescription attribute on image」という警告が出ます。

TextViewで定義可能な要素はこちらを参考にしてください。
Android ImageView Reference

TextViewをプログラムで追加する

ある処理を実行した後にイメージ画像を表示させたいなど、任意のタイミングでイメージ画像を表示させたい場合は、
プログラム側からImageViewを追加することで実現可能です。

ImageViewにクリックイベントを追加する

それでは、イメージ画像にクリックイベント追加してみましょう。
クリックイベントを追加することで、対象のイメージ画像がクリックされたタイミング任意の処理を実行できます。

ImageViewクラスのsetOnClickListenerメソッドに、
クリック処理を定義したOnClickListenerクラスのインスタンスを渡します。

ImageViewにロングクリックイベント(長押しイベント)を追加する

同じ方法で、ロングクリックイベント(長押しイベント)も追加してみます。

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